バックハンドをマスターしなければ、

もうあなたは勝てません。

苦手なプレイのほとんどが

解消されます。

 

今の時代、バックハンドをマスターしなくては勝つことができません。スマッシュの最高速度は、497キロ道具の進化とともに年々早くなるスマッシュを返せないと試合にはまず勝てません。

 

レシーブの場合だと9割はバックハンドです。そんな時代に、フォアハンドだけで試合に挑むなんて無謀です。バックが上手く使えずフォアに頼る人が多い中、9割使うショットが完璧にできればバドミントンは楽に勝てます。

 

バックハンドは誰にでもできます。誰でも得意になれます。バックハンドができないのは、バックハンドの真髄を知らないからです。『知ること。』これがバックハンドをマスターするファーストステップです。

 

申し遅れました、

井川里美と申します。

 

現役時代、シドニーオリンピック日本代表に選出され、最高世界ランキングは17位でした。その経験を生かして引退後は、延べ 1000 名以上にご指導をさせていただきました。私が指導をしている中で、数多くの質問や悩みを伺ってきました。その中でもっとも多いものに、バックハンドがありました。

 バックハンドで強い球が打てない。

 落として逃げることしかできない

 バックハンドのレシーブがうまくいかない

 バック奥に出されると何もできない

 フォアに頼らざるを得ない

 ストレートにしか返せず、たたかれてしまう。

 ハイバックが打てない

なぜ、こんなにもバックハンドに苦手意識を抱えているのでしょうか? それは、多くの方がスピード、テクニックばかりに目を向けすぎているからです。

 

そんなん基本ができるように

なってからにしろ。

 

バックハンドはフォアハンドと同じ基本動作です。

 

確かに、スピードやテクニックは大切です。ですが、バドミントンの本質は、『1 球多く相手コートに入れた方が勝つ』ということです。あくまでもスピードやテクニックは『1球多く相手コートに入れるための手段でしかない』ということなのです。

 

バックハンドはフォアハンドと同じ基本動作になります。初めてバドミントンを教わった時、フォアハンドの素振りとバックハンドの素振りをやりませんでしたか。店頭に並ぶ書籍にも必ずバックハンドについて書かれてますよね。それくらい基本的なことなのです。さらに、試合でのレシーブの約90%がバックハンドなのです。

 

過去にあなたは

 

『相手のバック側を狙え!』

 

と指導を受けたことはありませんか?

 

相手もそのような指導を受け試合に臨んできます。ですが、自分の練習を思い出してください。乱打などのシャトルを打つ練習では、比較的得意なフォアばかりで打ってしまっていませんか?これでは、バックハンドに対する苦手意識が増えるのも無理ありません。この矛盾に早く気付くべきなのです。

 

フォアハンドのように

バックハンドも打てるようになったら?

 

勝つために。楽しむために。

 

間違いなく今まで以上にバドミントンが好きになります。そして、今よりも確実に勝てるようになります。

なぜなら、簡単な話です。フォアのみで戦う場合、バック側に来たシャトルは回り込んで打たなければなりません。つまり、守備範囲が極端に狭い状態です。

 

バック側に来た強い球は相手のチャンスボールまたはネットやアウトなどのミスショットになってしまいます。そんなのいやですよね。試合中イライラしてきますよね。もっと楽しくバドミントンをやりたくないですか?

 

私はそのお手伝いがしたいんです。

 

バックハンド完全マスターの

中身をチョットだけ公開します。

 

第一章 グリップの握り方

 

第二章 関節の使い方

2-1 はじめに

2-2 関節の使い方(回外運動)

2-3 シャトルの軌道(ロブ編)

2-4 シャトルの軌道(サイド編)

2-5 シャトル 軌道(プッシュ編)  

 

第三章 バックハンドの打ち方

3-1 ロブ

3-2 アタックロブ

3-3 サイド

3-4 早めサイド

3-5 プッシュレシーブの打点と位置

3-6 スマッシュレシーブ

3-7 プッシュレシーブ

3-8 レシーブ時の体軸

3-9 フォア側のバックハンドレシーブ

3-10 フォア側のバックハンドレシーブ(半面分 守備)

3-11 ネット前プッシュ

 

 

 

第四章 バックハンドの打ち方(応用編)

 

4-1 【クロスロブ編】打点とストレートと違い

4-2 【クロスロブ編】タイミングと音の違い

4-3 正面から見たラケットの軌道と入る位置

4-4 実践的に打ち分ける見よう

4-5 【応用クロスレシーブ編】面の向きとタイミングの違い

4-6 【応用クロスレシーブ編】実践的に打ち分ける見よう

4-7 フォアサイドをバックハンドで返球

4-8 プッシュ応用編

 

 

第五章 ハイバック

 

5-1 ハイバックの打ち方とショットの紹介

5-2 ラケットの持ち方

5-3 打点と距離感とインパクト

5-4 ハイバッククリアー

5-5 ハイバックで落とす

5-6 ハイバックスマッシュ

 

 

 

第六章 レディース編

6-1 はじめに

6-2 打ち方説明(横から)

6-3 打ち方説明(正面から)

 

バックハンドだけでなんと

4時間以上のボリューム!

 

そりゃ勝てるでしょ。

 

圧倒的な差をつけろ

 

同じチーム内なのに、同じ練習メニューなのに、同じコーチなのに、なぜ勝ち負けが生まれるのでしょうか。それは情報の差です。強い選手は強くなるために自分で情報を集めています。また強い選手の周りには、強い選手がいてその人達からリアルな情報も自然に入ってきます。

 

これらの情報を練習に生かしているのです。つまり、バドミントンに関する質の高い情報をどれだけ浴びているのか。これが大きな差につながっていきます。

 

でも、安心してください。

私がこの差を埋めます。

 

❶バックハンドのすべてが分かる!総再生時間 240 分という情報量で上達間違いなし!

 

基本から応用まで網羅した240分という情報量は、どこの情報通にも怠りません。

バックハンドへの苦手意識をなくし、もっとバドミントンを楽しめるようになるでしょう。

 

❷いつでもどこでも手軽にスマホ一つでレッスン動画を見ることができる!

 

バックハンドをマスターするためのポイントさたくさんあります。そのポイント一つ一つを定着させていくことが上達への最短ルートです。

スマホで手軽にいつでも見ることのできる環境はその手助けをしてくれます。なので、過去に購入した教材よりも早いスピードで上達度合いが実感できるでしょう。(PC・タブレットでも閲覧可能です)

 

❸教材がどんどん進化!最新の情報がチェックできる!

 

わたしは常にバドミントン教育を研究しています。 動画で補足したい部分が出てきたら、どんどん修正または追加をしていきます。

さらに要望をいただければ、動画の追加も行います。あなたと一緒に、わたし自身も、そしてこの教材もどんどん進化していきます。

追加課金などは一切ありませんので、ご安心ください。

 

❹元オリンピック日本代表の井川里美に自由に質問ができる!

 

各動画の下に、コメント欄を設けました。コメント欄に、どんどん質問してください。

井川里美本人から、必ず質問に対して返答をします。返答は、できるだけ動画を使います。

動画を使えない場合は、音声やコメントで必ずお返事しますので、どんどんコメントで質問してください。

 

気になるお値段は?

 

今回、バックハンドだけの教材とさせていただいたのは、わたしがこれまで多くの方を指導させていただく中で、バックハンドに関する悩みの多さを実感してきたからです。多くの方を悩ませるバックハンドを強くして、「苦手が得意に変わる」そして、バドミントンがもっと楽しくプレイできるようになったとしたら、こんなに嬉しいことはありません。

 

今回収録させていただいた変幻自在バックハンド完全マスター真髄の中で、わたしが培ってきたバックハンドに関する情報や経験のすべてを詰め込みましたその結果、4時間以上というボリュームになってしまいました。巷ではバドミントンの書籍やDVDが売られていますが、そのすべての情報よりも実践的かつ体得しやすい内容であると自負しております。

 

本気でバドミントンに打ち込みたいと考えている方、できるだけ多くの方に受け取っていただきたいと考えています。できるだけ多くの方に手にとっていただき、強くなってほしい。そしてバドミントンを楽しんでほしい。日本のバドミントンプレイヤー皆が強くなって、今まで以上に切磋琢磨していただけるようになったら、これほど嬉しいことはありません。

 

ということで、今回の「変幻自在バックハンド完全マスター真髄」の価格は12,800円とさせていただきます。

   情報を暗号化して送受信するSSL(Secure Sockets Layer)技術によって個人情報は保護されます。

 

井川里美からのメッセージ

 

 

私は本当にあなたに勝って欲しい。思いっきりバドミントンを楽しむことは、今しかできないんです。だからこそ、勝ち続けて欲しい。そして夢や目標をひとつでも多く叶えて欲しい。

 

バックハンドは一言では語れません。そんな単純なものではありません。この教材を通して、私が培ってきたバックハンドに関する情報『バックハンドの真髄』を惜しみなく公開しています。

 

もっと強くなりたい。バックハンドを何とかマスターしたい。そう強く思っている人は、一緒に頑張りましょう。

 

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